| 地歴・公民、数学は志望大学に応じたカリキュラムが自由に選択可能!! |
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このコースの地歴・公民と数学は皆さんの志望校の出題範囲に応じたカリキュラムを自由に選択できるシステムを採用しています。具体的に、地歴・公民では、センター試験と二次試験で地歴・公民が課される大学を志望する場合は「総合型」、二次試験には地歴・公民がなくセンター試験のみに必要な場合は「センター型」を用意。また数学においては、二次試験で数学が必要となる受験生には「二次型」を、センター試験のみの場合は「センター型」といずれかの選択が可能です。※校舎により開設講座が異なります。
このようにECCでは、予備校側の都合による1コース1パターンのカリキュラムという設定を排除し、皆さんが志望校合格に向け、直線距離を進んでいくことができるよう、柔軟なカリキュラム選択制度を整えています。どのタイプを選択するか迷っている人はチューターに相談してください。 |
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| 基礎から始めて国公立大を狙う受験生が集結! |
| ■第一志望大学調査結果 |
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難関〜中堅国公立大学を目指しながら、これまでの学習で基礎の習得が不十分なため、基本的なところから始めてセンター試験、そして二次試験の双方に通用する学力を年間を通じて高めていこうと考えている受験生が多いこのコース。志望大学の第1位は大阪教育大、そしてこれに大阪市大、神戸大と続きますが、近畿圏外の大学・学部志望者も少なくありません。また、前期はとにかくこのコースで基礎を固めて、後期からの上位コースへのステップアップを目指す阪大・神大など難関大学志望者が毎年2割前後の割合となるのもこのコースの特徴。難関大学を含め、何としてでも国公立大学へ行きたいというライバルと競い合い、刺激し合うことが、短いようで長い浪人生活の精神面での大きな糧となるでしょう。また、このコース在籍生の約4人に1人(28%)は女子。女子が通いやすいアットホームな環境もECCならではの特徴です。 |
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| 日本史は暗記だけでなく、流れを理解することが大切。 |
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【日本史β】
予備校に来て、初めて日本史が暗記だけじゃだめだということを思い知らされました。まずはきちんと流れを理解することが大事で、暗記につなげるための理解にポイントをおいて教えてくれた授業のおかげで、センター試験の高得点につなげることができました。
【センター国語】
授業では、分かりづらいことを簡単な例や、イラストで解説してくれたりして、工夫しながら分かりやすく文章の読み方を教えてくれました。そのおかげで現役の頃に読めなかった文章も一年後には読めるようになり、しっかり点数にも表れてきました。
【少人数制】
講師との距離が近くて、授業中に『分からない』という顔をするとすぐに気付いてくれたので、少人数制で本当によかったなと思いました。 |